生命力を高めて癌を治す!私(神河照美)のお勧め

癌を治す為の基本は

① 癌の原因になる体に悪いものは入れない。
② 癌の原因を体から排泄する事。
③ 体に力のあるものを摂り入れる事。

ですが、癌を治す為には生命力を高めるしかありません。
ここでは生命力を高める為のお話を致します。

1. 生命力の低下

癌に限らず病気になった人は当然のことながら生命力が低下しています。

【元気な人】

生命力が高い 
  ↓
活性力がある
  ↓
自然治癒力が高い
  ↓
免疫力が高い
病気になりにくい。
病気になったとしても治りやすい。

【病気になった人】あるいは病気未満(未病)の人

免疫力が低下している
  ↓
自然治癒力が低下している
  ↓
活性力が低下している
  ↓
生命力が低下している


癌になった方は、人によって差はあるとは思いますが、検査を受けたり、手術を受けたりすると体力がガタっと落ちたという体験をされている事と思います。

勿論、私も経験しています。検査一つにしても私の場合は、体調の良い時を選んで検査を受けていましたが、特に胃カメラ生体検査を終えて帰る時には、別人になった様に体力が落ち車の運転もやっとと言う感じでした。検査ですらこの様に体力を落とすのですから、検査や、手術、抗がん剤治療というのは、生命力が低下し免疫力が低下してしまうと言えるのは当たり前のことだと思います。

2. 食べ物が血となり肉となる。

生命力は、当然のことながらお薬(詳しくは「薬に対する考察」にて)で高められるものではありません。
生命力を高めるものは、自然の中にこそあるのです。
私達を育て育んでくれる地球が与えてくれる物の中にこそ、私達の生命力を高める生命エネルギーが含まれているのです。
「食べ物が血となり肉となる」(これは、東洋医学でも言われている事です)
という言葉の通り、食べ物に特に気を使わなければなりません。
しかしながら、私達現代人の置かれている状況はどうでしょうか?

衣に関しては、衣服は化学繊維や化学染料を使った商品が溢れています。

食に関しては、農薬や化学肥料を使って育てた農産物を食べ、化学添加物の入った食品を口にしています。特に近年では望む望まないにかかわらず、遺伝子組み換え食品を口にする危険な状況になっています。
住に関しては、合板やクロスなど、化学繊維や化学糊等々化学物質に囲まれています。
勿論、住居は天然木で造るのは理想ですが、そうもいきません。
洗剤も石油系の合成洗剤。
シャンプーやリンス。ヘアカラーにマニュキュア。
芳香剤に消臭剤。
栄養が足りないからとサプリメント。
具合が悪くなったらお薬。

自然からかけ離れた生活をしているとは思いませんか?

自然なものからは自然な体。
不自然なものからは不自然な体が作られる。
と考えるとこの様な社会環境の中で健康な体を育て育むことが出来るでしょうか。
更に昨今では、身の回りの電磁波、黄砂やPM2.5などの影響が健康を害する原因として取り上げられるようになって来ました。

個人では防ぎようのない状況もありますが、
地球上の空気や水、作物等の自然が与えてくれるものの恩恵を受けて生きてきた私達は、自然からかけ離れた生活をすればする程健康を損ない病気になって行くのは当然の事だと思います。
けれども、無農薬野菜や天然素材の衣服や住居が体に良いと分かっていても、それらを全て整えて生活をすることはなかなか難しいのが現実です。

それでは私達は、どうしたら良いのでしょうか?

3. 食べる事が癌を乗り越える力となる。

健康な食べ物は健康な体を作り、
不健康な食べ物を食べれば病気になる

まず、出来るだけ意識をして、食品に含まれる原材料、成分表示を見て害の少ないものを選ぶ事です。
調味料(砂糖、油、塩、醤油等)を少々高値でも、化学添加物の少ない物、身体に良い物に変えて行くだけでも違います。
見究める方法の一つとしてOリングテストがありますのでご紹介しておきます。
そして、身体に力を与える、エネルギー値の高いものを摂り入れる事です。
活性力を高める力のある食べ物や飲み物は、巷にいろいろありますが、私が癌を乗り越えた経験から生み出した「ひょうたん水」があります。私は、ひょうたん水を大自然からの贈り物としてお伝えしております。(興味のある方はこちらで詳しく説明しています)

さて、私は、食べる事がとても好きです。

もちろん体調が優れないと、食欲が落ちる事はあります。
それでも、食べる事が好きな私は、身体にエネルギーを補給する事。そして、食べるなら、いやいやではなく、感謝して体の血肉となって欲しいと願って食べて来ました。
癌の治療の一切を断り、検査のみをお願いし、それを受け止めて下さった主治医は、私に何の治療も出来ずもどかしかったことと思いますが、ただ「食べなさい。それが貴女が癌を乗り越える力になるから」とおっしゃいました。
癌を乗り越える間には、お茶漬けを飲み下す事しかできない日々が続きましたが、主治医の言葉通り、正に、食べる事が、私が癌を乗り越える力となったと言えます。
出来るだけ力のあるものを、美味しくたべてお腹も心も満たされる。
それが、今の私の原動力でもあります。
実は、「出来るだけ力のあるものにする」という力が、私の生み出した「ひょうたん水」にはあるのです。食べる事が好きな私だからこそ、うみ出す事が出来たのではないかと、今では思っています。

4. 全ての病気は血液の汚れから

全ての病気は血液の汚れからと私は考えています。
血の汚れの原因の一つが化学添加物であり、化学物質と考えています。血が汚れていれば体液が汚れ、細胞が汚れ病気になっていくのです。
ですから、血を綺麗で力のある血液にすれば、自らの力で病気を治すことが出来るのは至極当たり前の事なのです。
以前、TVコマーシャルで透明な人間の体に綺麗な水が満たされている時は元気で、透明な体の中の水が汚れて行くにつれ体の動きが悪くなりついには膝をつき倒れてしまうイメージ画像が放映されていました。

体液が汚染されていくにつれ身体を患って行く姿を表現したこのCMは正に的を射た表現だと思ったものです。

血液が細胞を作り骨までつくるという事実からも、「食べ物が血となり肉となる」という先人からの言葉からも、食べ物がいかに大切かお分かりになると思います。
更に言えば、食べ物と、体液となる水と生命活動には絶対不可欠でありミネラルの補給の為にも塩(化学塩ではありません)が如何に大切かも意識すると良いです。

私は、生命活動には絶対不可欠であり、ミネラルの補給の為にも塩が大切と気づき神の塩を作り出しました。ひょうたん水とひょうたんしゃんぷぅの材料の一つです。生産量が少ないので、特約愛用者になった方にしかお分けしていませんが、ひょうたん水と神の塩を使いこなすと更に変化は早くなります。

5. 大自然が与えてくれる作物

食べ物が健康であれば、私達人間も健康でいられる筈です。
でも、現実は、私も含め多くの病で苦しんでいる人の多い現実を見ると、食べ物が健康な体を造るだけのエネルギーを持ち合わせた物では無くなっている事に気づきませんか?
病気とは生命エネルギーがとても低下している状態ですから少しでも多く、大自然のエネルギーを体に取り入れるかに努力をしなければならない事にも気付かれる事と思います。

エネルギーには良いエネルギーと悪いエネルギー。プラスのエネルギーとマイナスのエネルギーがあります。

良いエネルギー・プラスのエネルギーは大自然が季節の折々に与えてくれるものです。それを昔から「旬」
と云いその時々に自然が与えてくれる作物を食べて元気をつけてきました。今では、夏野菜も冬野菜も季節を問わずスーパーの店頭に並び、それを食べ、旬が分らない時代になっています。野菜にも人間の勝手で無理を課しているかも知れません
人間も地球の上で生きているのですから、季節外れのお野菜や果物を食べて体のバランスを壊さないとは言い切れません。
また時には、レトルト食品を食べなくてはならない場合もある事でしょう。勿論、お付き合いや仕事の関係で外食になる事もある事だと思います。こういう状況では、無農薬栽培のお野菜を・・・とか、手間ひまかけたお食事を摂るのが難しいのが現実です。

そこで、癌を治すために私(神河照美)がお勧めするのは、
私が生み出した「ひょうたん水」を使う方法です。ひょうたん水を使うことで誰でもお手軽に簡単にプラスのエネルギーを体に取り入れる事が出来ます。
勿論、ご自分に合った力のある食材を摂り入れたり、生活環境を変えること等で、体質改善をして行く方法はいろいろとある事と思います。
もしも、食べる事が好きな神河照美のお勧めの方法に興味を持たれた方は、以下の方法を参考にして下さい。

6. ひょうたん水で生命エネルギーを高める方法

●ひょうたん水の使い方
ひょうたん水は、飲み物ですから、飲んで体に摂り入れることが基本ですが、生命エネルギーを如何に多く取り入れるか工夫して使用する事で、多くの愛用者の方にも喜びの結果が出ています。

 

  1. そのまま薄めたりしないで無垢のまま飲む。
  2. 口に入れる物には全てひょうたん水をかけたり入れたりして口にする。
  3. 体につける。
     気になる所を中心に体全体に付ける。
     特に肝臓・腎臓・心臓・肺は、身体の機能として大切な所ですので、お風呂上りなどに必ずつけることをお勧めします。
  4. 部屋にスプレーする。
     お部屋の空気がひょうたん水をスプレーする事で、クリーンになります。
  5. お風呂にボトル1/3入れてゆっくり入浴する。
     身体を芯から温め、デトックス効果も上がります。

詳しくはこちら(クリックで詳細ページへジャンプします。)

7. 終わりに

癌になった人は、まず、今の状態から悪くならない為のひょうたん水の使い方をすることをお勧めします。
そして、変化を見究め良い結果を追いかけて行く事です。

私もそうでしたが、「癌」と宣告されると、心が空っぽになったような感じで、先の事が考えられなくなってしまいます。けれども、自分がこの世に生きられる残された時間は、待ったなしという事を自覚しなくてはなりません。
私の経験上からも言える事ですが、
一日の遅れが取り返しのつかない事になるかも知れないという覚悟も必要です。
ひょうたん水を使って見ようとひょうたん水を手にされる方は、私の体験と、愛用者の方の貴重な体験をもとにアドバイスを致します。癌を治す為には遠慮は無用です。
気軽にお問合せ下さい。
頑張って癌を乗り越えて行きましょう!
そして、
一つ一つの苦しみを乗り越えて癌を治した体験を活かし
これから後の人生を喜びに溢れた人生に!
喜びを人と分かちあえる豊かな人生を!
これこそが、ひょうたんライフです!